体験談

アパレル店員とのマッチング

どうも、つのけんです。

職種が違えば特徴も変わる。

様々な職種があって人それぞれ
秀でた知識には差があります。

さらに女性も1人1人特徴は
違うので
色々な人と出会って経験するのは
とても大事なことだと思います。

色々な人と会うと
本当に自分が求めている女性像というのが
はっきりしてきますし、
自分の本当に理想にしている人に
会う可能性が広がっていきますよ。

今回マッチングしたのは
アパレル店員さん。

その時の話をしていきますね。

アパレル店員さんとのデートまで

アパレル店員さんの簡単な紹介をしておきますね。

・20代前半
・話し好き
・学生時代結構モテていた
・出かけるのが好き
・アウトドア派
・メッセージ・電話が好き(特に電話)

といった元気系でした。

メッセージ・電話好きで
マッチングした時も
すぐにメッセージがきたので
それに反応してすぐに返信。

するとどんどん数分で返ってきて
ラリーが続く続く。

こうゆう場合は、
どんどんすぐ連絡を返して
テンポを意識するのがいいでしょう。

自分とテンポが合うと思うと、
女性は共通点に感じて好印象を抱きます。

LINEに移行した時には
自分のペースで返すようにして
手に入りそうで入らないような
相手の思い通りならない男性を演じても
いいかもしれません。

マッチングして30分ぐらいで
もうLINEに移行してました(笑)

アポどりもすぐに完了してしまったのですが、
ここで女性の日常生活に
自分という存在を意識させるようにします。

私がやったのは
毎日短くてもいいから
電話すること。

毎日電話して自分という存在を
大きくしていけば
デートでの失敗のリスクも落とせます。

あたかも付き合ってるみたいに
女性の名前を徐々に呼び捨てにしたり、
「好き」「愛してる」など女性に投げかけ、
女性側からもそうゆう好意的な言葉引き出したりしてました。

そうゆう好意的な言葉が引き出せれば、
関係としてはかなり電話だけでも進みますよね。

毎日電話も本当に長くて
10分程度。

内容としては
・前の彼氏の話
・アプリでどんな人に会ったか

そんな感じで恋愛トークをほとんどしてました。

趣味の話をしないのは
他の男性がしているからです。

他の男性との差別化をはかりたいので
あえて趣味の話に多くの時間さきません。

初デートから元々ボディタッチが
多いタイプだと思いますが、
会って数分で手を繋いで歩いてました。

電話の効果が如実にでてましたね。

デートする前から
関係性が築けていれば
後は流れに身を任せるだけです。

まとめ

・電話を毎日して関係性を強固にした
・電話で好意を伝えて相手からも引き出させる
・趣味の話に多くの時間を割かない