体験談

清楚系受付嬢とのデート

どうも、つのけんです。

普通デートは失敗したくないって思いますよね?

そのマインドが結構邪魔になることが
あります。

デートを失敗したくない→女性に嫌われないようにしないと
みたいな感じで考えてしまうんですよね。

成功するにこしたことはないですが、
失敗していいんです。

女性は世の中に今目の前にデートしている
女性だけなら失敗してダメですが、
世の中に色んな女性がいます。

失敗した時に何か経験値として
学びを得て
もっと素敵な女性をみつければいいんですよ。

どんどんデートして場数を
踏んでいく事がまずは大事です。

それを覚えておいて下さい。

私の教訓を得たデート体験を
話していきますね。

清楚系受付嬢とのデート

相手からいいね!が届き
マッチングをしました。

正直いいね!を返すかは
顔と子持ちじゃないかを
最初はパットみて判断しています。

正直、趣味が合わなくても
人として価値観などの
人としての本質さえ上手くいけば
どんな人でも
上手くいきますよ。

趣味を一緒に楽しめるっていうのは
大事な要素かもしれませんが、
そもそも趣味があっていても
普段一緒にいて楽しくなければ
それでおしまいです。

それに女性は好きな男性が
好きなものに興味を示したりするので
自分の趣味を一緒そのうち
楽しんでくれたりもしますよ。

今回マッチングした受付嬢の人とは
趣味が全然合いませんでした。

例えば、
受付嬢はスポーツがあんまりすきじゃない、
ギャンブルは嫌い(ほとんど女性がそうですが)
映画もあまりみない、ドラマが好きなどなど。

ことごとく合わなかったですね。

最初に距離縮めるために
提案したのはニックネームで呼び合う。

ちょっと縮まるんですよね。

マッチングした一通目から
「なんて呼べばいいですか?」
みたいな感じで送ると
だいたい
「○○なんですきなように呼んで下さい」
みたいな返信くるので
ニックネームを提案して様子をみたりします。

そっから
「ニックネームで呼び合うとか初めて会った気がしないですね」
みたいな和やかな空気を作ったりしますね。

他の男性はほとんどしていないと
思うのでこれだけでも差別化は図れると思います。

そんな感じで距離を縮めて
LINEへの移行も5~6ラリーぐらいで無事移行しました。

電話へ移行するのですが、
趣味が合わないので話があまり思いつかない。

会話を盛り上げる会話ネタ!話題が大事どうも、つのけんです。 今回は、会話を盛り上げる会話ネタについて 話していきたいと思います。 相手とどこかデートにいっても...

困った時話す話が
昔どんな子だったのかとか
当時流行った遊びとか思い出話をして
色々な話を膨らませてました。

そんな話で盛り上がりつつ
デートのアポをしっかりとり
詳細をパパっと決めてしまいましたね。

デート当日は
散歩が好きで意外と涼しかったので
飲み物を買って歩いて景色を
眺めながら色々な話をしました。

穏やかに終わったそんな
デートでした。

まとめ

・趣味が合わなくても大丈夫
・困った時は昔の話
・ニックネームで呼び合って差別化図る