デート

今年の3月に出会った人とのデートの話

どうも、つのけんです。

今回は、つい先日の
デートの話をしようと思います。

今は、コロナが世間的に騒がれていて
出掛けづらいと思います。

今回知り合ったは女性は、
タイトル通り3月に出会った女性。

まさにコロナ真っただ中の状態。

私自身も医療職という立場なので、
あまりデートに行くのは乗り気ではありませんでした。

デートに行くとしても、
コロナがある程度収まってからと思っていました。

良い子だったので、
デートはしたいと思い、
それまでキープをうまくしないといけません。

デートまでするのに会わずに、
キープした期間約3ヶ月。

思い返すと結構長い期間だったなーと思います。

コロナ前までは、
マッチングしてから1週間ぐらいで
会うことが多かったので良く続いたなって感じです。

なぜこれほどまでに長い期間会わずに、
相手を夢中にさせキープできたのか?

それは、常に相手を
楽しませる事・ドキドキさせる事に徹したからです。

すぐに会う事は、
自分自身難しいと感じていので、
長くキープするにはどうしたらいいか考えたのです。

LINEだけのメッセージだけでは、
緩急がないためどこかでぶちられてもおかしくありません。

私は、最低週1回は電話をしました。
会話の内容は、相手の話・私のクスっと笑える話・趣味の話がメインでした。

ドキドキさせるには、
特別感をだすのが大切です。

私は会話の中で、
「LINEを他の女性に聞かれたんだけど、
あまり気になってないからどうやって断ればいいかな?」とか。

こうすることで、
本当に良い人じゃないとLINEを交換してないんだなど
勝手に想像してくれます。

あと私は、週1回の電話ですが、
違う一面を小出し小出しに
少しずつだしていき、
飽きさせないようにしていました。

色んな面を知れるともっと知りたいとか、
そんな一面もあるんだとか、
思ってもらえて飽きないのです。

そんなことを意識しながら、
コロナも少し落ち着いたので
6月にデートをしました。

デートは、
無事成功してまた遊びに行く事になりました。