体験談

童顔Dカップ女性とのデート

どうも、つのけんです。

自分の中でテンプレみたいな
流れがあってそれに当てはめて
淡々とこなしていく。

いつからかそんな感じで
デートするようになっていました。

ある意味作業みたいになっていましたね。

今回はそんなテンプレ作業では
デートは出来なかったであろう女性との
デートを話していきます。

童顔Dカップ女性とのデート

大筋の流れは
大体自分の中で決まっています。

メッセージ→LINE移行→電話→デート日決定→デート→2回目のデート打診orホテル(相手の家含む)

ざっくりはこんな感じですね。

マッチングした女性は
30代前半だったのですが、
20代前半と言われて分からないくらい
めちゃめちゃ童顔な人でした。

メッセージはするものの
返信は全然返ってこず、
3~4日間で1回かえってくればいいほうでしたね。

元々メッセージはあんまり好きじゃなかったみたいです。

なんとかメッセージ自体のやりとりは
続いていたのですが、
相手の敬語が全然抜けない。

こちらはタメ語を使っても
敬語の姿勢は崩さず
ものすごく丁寧。

良い事なんですけど、
距離を縮めるには敬語からタメ語への
切り替えはファーストステップとして
結構テンプレかしてたんですよね。

ただメッセージ自体は続いていたので
LINEへの移行をしようと提案すると
それは承諾。

私自身LINEへの移行が難しい場合は
その場でやりとりも
やめちゃいますね、なんか急に面倒に感じてしまうので。

LINEへの移行はしたものの
電話は恥ずかしいからと拒否。

ここでいったん状況を
整理して考えます。

メッセージのやりとりの内容が
あまりよくなかったか、距離を縮めきれてなかったのかなどなど。

単純に気になってくれていたら
電話も別にオッケーが出る筈です。

こうゆう風に一旦状況を整理して
考える事も上手くいかない時は大事ですね。

相手のプロフィールを見て
相手の食いつきがよさそうな話題を探してみたり、
相手がどんな風に思っているかなどをなんとなく考えてみたりとか。

簡単に言ってしまえば
距離が全然縮まっていなかったので
家族の話や自己開示することで
相手への安心感っていうのを
上げていくようにしました。

そしたら、段々相手との
距離も縮まってきて
デートの日程もしっかり決められましたね。

デートは
ほぼテンプレですが
昼カフェ。

こんな初デートはNGどうも、つのけんです。 今回は、初デートを するにあたってやってはいけないことを 話していきたいと思います。 初デートの...

そこで女性で珍しいですが、
鉄道が好きということで
鉄道の話を聞いたり、
過去の恋愛や理想など聞いたりしましたね。

そんなこんなで
ほぼ話してデートを終えたのですが、
正直あまり手ごたえのない感じ。

2回目のデートの打診だけして
その日は終わりにしました。

女性は表に出さないタイプだったらしく
翌日から
「電話したい」「早く会いたい」とか
めちゃめちゃ甘えてくるように
なってしまって
毎日電話して結局2回目のデートの終わりは
ホテルで一夜をすごしました。