体験談

医療事務さんとのデート

どうも、つのけんです。

どうしても、医療関係の人とマッチングしやすい
傾向があります。

今まで会ってきた女性も体感だと
看護師とか医療事務・医者など
医療関係が一番多い気がする。

大きい項目として
仕事が共通しているっていうのは
かなり大きいと思います。

逆に自分と全く同じの職種の人とは
デートに行ったことはありません。

私自身絶対仕事の話になってしまい、
その話に夢中になってしまいそうだからです。

仕事の輪が広がるのはいいですが、
そうゆうのを求めていないので
ある意味時間の無駄になってしまうと思うんですよね。

仕事という共通点が大きすぎるがゆえに
その話に逃げたくなってしまうので
あえて私は同職種の人とは会いませんでした。

会いたいと思うような人に会わなかったですしね。

自分の退路を断つと
どんな話題が女性は好きかと
どんな話をすればいいだろうとか
考えるようになったので
女性慣れしてない人は
同じ職種の人よりは違う職種の人と
全く違う話で盛り上がれるようになりましょう。

医療事務さんとのデート

いつもとは違う流れで
デートに行った女性でした。

マッチングしてから
趣味の話や行ってみたい場所や
食べたいものなんかを話したりしていました。

ここかなと思ったので
タイミングをみて
LINEの移行に行こうと思ったのですが、
「LINEの移行は怖いので会ってからにしませんか?」
メッセージのやりとりもテンポが
よかったのですが、女性が過去にマッチングアプリで
嫌なことがあったらしくそこから会ってからと
決めたみたいです。

LINEに移行出来ないと
少々面倒くさく感じてしまうので
そのままやりとりをやめてしまうのですが
結構可愛かったので
続けることにしました。

ここで方針の転換です。
いつもはマッチング→メッセージのやりとり→LINE移行→電話→デートアポ決定
という流れでやってきたのですが今回は使えません。

電話は大事なツールなのですが、
電話が使えないのはかなり痛いです。

メッセージを長々続けていても
関係は発展しないし
むしろグダッてきてしまうこともあります。

ここできめたことは
デートを早めにすること。

関係性はそれなりにできていたので
速攻でデートの日程を決めました。

関係性をそれなりに信頼できるものに
変えるのが電話の役割なので
それができないのであれば
変化を生むべくすぐに会って安心感を与えなくてなりません。

それまで想定していた流れが
崩れてしまったので割とゆっくり進めて
いたのですが、
大分急ピッチで進めました。

LINEに移行できない大きなデメリットが
相手が当日来ない可能性が大きくなるということです。

アプリだけのつながりだと
どうしても関係性が薄く
ドタキャンなんて可能性は高いのです。

基本的にはLINEに移行するように
皆さんはして下さいね。

この女性は少し特殊だったのと
ある程度信頼してくれていたみたいだったので
デート当日は無事に会えました。

話もかなり盛り上がって
気さくでとてもいい子でした。

デート代も全て奢ってくれたり
なんかしちゃって。

めちゃくちゃいい子で
凄い楽しいデートでしたね、
結局私とデートに行った後に
すぐにマッチングアプリは辞めちゃってました。

やっぱりマッチングアプリは怖いみたいでした。

まとめ

・LINEに移行はするべき
・LINEに移行するのはドタキャンを防げる
・マッチングアプリを完全に信用していない女性もいる