体験談

薬剤師さんとのマッチング

どうも、つのけんです。

新しい企画を始めようかなと
思っている今日この頃です。

今回は私自身医療関係の仕事ということもあり、
非常に医療関係者とのマッチング率が高いのが特徴。

女性は結構プロフィールの自己紹介文をみてくれているので
同じような共通点を持つような人に
いいね!も送りやすいんだと思います。

その中でも仕事への理解をしてくれて尚且つ
共通の話題がある事で安心するんでしょうね。

注意してほしいのは
同じ話題があるとついついしてしまいますが、
仕事の話は理解がある分愚痴ばかり聞く事になってしまい、
結果恋愛対象ではなく、
良い友達で終わってしまう可能性があるため
ほどほどにしましょうね。

薬剤師さんとの話をしていきますね。

薬剤師さんとのデートまで

今回マッチングした女性は
・年齢20代後半
・薬剤師
・実家暮らし
・運動好き(野球・サッカー観戦なども好き)
・明るい
・連絡とり合うのが好き

といった感じの女性でした。

メッセージも結構好きなので
メッセージの構成や話の振り方など
凄い上手で全く返信するのにストレスがなかったです。

メッセージの今回の大まかな流れは

あいさつ→趣味→好きな食べ物・嫌いな食べ物→デートのアポ約束→LINEへ移行→電話でデートの詳細決定

大体いつもこんな感じで進んでいくかなって感じです。

好きな食べ物・嫌いな食べ物を聞いたり話すのは
デートの時にどんなお店を選んだ方がいいか絞るために一応聞いたり
聞かなかったりって感じです。

聞かない時は電話でまとめて聞いちゃってます。

ただ、会ったことない人と電話をするのが苦手っていう人も
いるので、
聞いといて損はないと思いますよ。

ただ、今回はなぜか全部女性が決めてくれました(笑)

女性の中でも優柔不断ではなく、
はきはきしている人もたまにいます。

こうゆう人は自分が決めないととか
人に頼るのが苦手だったりするので
しっかり男性のほうがリードしてあげると
逆に女性らしさが垣間見れたりするので
基本は男性がリードすると思っておいたほうがいいですよ。

ですので2回目以降のデートは話しながら
私が大体決めたり予約もとりました。

とにかくデート当日も
元気で明るくて
話が止まらない。

こうゆう時でなくても
相手が質問して欲しいであろう内容を的確に
捉えて質問してあげると好印象に繋がるでしょう。

例えば、
女性「〇〇に行ってとっても楽しかったんだよね」
男性「そうなんだ、休み楽しそうでいいね」

では話が終わってしまいます。

「〇〇行ったんだ、何が楽しかったの?」

何が楽しかったのかそれについて話たがっているので
そこに食いついてあげると
尚話を相手のほうから自然としてくれますよ。

面白いオチのある話をしないといけないわけではなく、
女性が楽しいと思える会話を意識することが
会話では大事なのを覚えておいて下さいね。

一緒にいて楽しいと思えれば
また会いたいと思いますし、
おのずと2回目のデートに繋がってくるので。

薬剤師さんとのデートでしたが
結局仕事関係の話は一切せず
趣味や価値観・恋愛トークなどをして
盛り上がって無事上手くいきました。

まとめ

・相手が聞いてほしいおもうことを質問する
・女性に全部を決めさせず、基本は男性がリードする
・仕事の話よりは恋愛や価値観トークを優先