体験談

バツイチネイリストとのデート

どうも、つのけんです。

世の中には色々な女性がいて
色々な特徴があったりしますよね。

色んな職業の人とデートをしてきたので
色んな職業の人とのデートを
色々紹介できればなと思います。

今回は、ネイリスト。

この女性とのデートを
することによってこの時得た学びも
合わせて話していきますね。

ネイリストとのメッセージ

マッチングしたのは
自分より4つ年上のネイリスト。

結構人気な女性で
プロフィール写真がとにかく綺麗。

ただ、この女性一つだけ嘘をついていて
それはバツイチだということを
プロフィールに書いていなかったんです。

私にとってはバツイチでも
特に気にはしませんでしたが。

バツイチっていうだけで
少し後ろめたく女性は感じてしまうので
どうしても男性との付き合いには慎重になってしまうんですよね。

メッセージのやりとりも
まあ普通に話を進めるんですが、
少し違和感があったんです。

こっちの顔色を伺っているというか、
少し遠慮している感じが。

返信も早いですし、
女性から質問もガンガンくる感じで
かなり食いついている様子なのですが、
相手から最後の押しはしない。

こうゆう場合は、
選択肢として多く分けて二つ。

相手の求めている返信をするか、
少しじらすか。

女性は恋愛においては
追いかけたいと思っています。

手に入りそうで入らないもののほうが
手に入れたくなります。

そこで私はあえて
じらして相手の求めているような
返信はしませんでした。

何度も続けてしまうと
相手が完全に諦めてしまう可能性もあるので
ほどほどにしましょうね。

女性のほうが会いたいモード全開になってしまって
ここでも、
相手から提示してきた日にちはしっかり空いていたのですが、
「その日は仕事で難しいな」とじらし、
あえて相手の仕事の日に提案しました。

そしたら、見事こちらの提案が通りましたね。

結局女性は本当に会いたいと思っている人ならば、
難しいと思う日でも
よっぽどのことがなければ会ってくれるのです。

ただ注意してほしいのは
必ずしもこうゆう結果になるわけではないので
しっかり見極めてやらないといけませんよ。

デート当日

食事する場所や集合場所・集合時間などは
基本的に私が決めました。

基本的に男性がリードして
決めた方がスムーズにきまりますし、
悪い印象は持たれません。

食事をしていて話が
段々深い話になっていった気がします。

趣味の話ばかりだと本質的な部分が分からないので
家族の話や恋愛の話などに切り替えて
相手が打ち明けてくれるような
関係性をまずは構築することが大事でしょう。

そういった深い話は
なかなか頼りにならない人にはできませんからね。

その流れでバツイチだということが
発覚しました。

バツイチの女性は
普段明るく気丈に振る舞っていたりすることが
多いです。

普段無理してしまう事が
多かったりするのでそういったことに対して
ちゃんとした言葉をかけてあげるといいでしょう。

バツイチの女性は
甘える事が凄い苦手です。

甘えさせてあげるような
リードをしたりしてあげると
いいと思いますよ。

まとめ

・マッチングアプリのプロフィールが全て正しいとは思わない事
・あえてじらすと女性がより食いついてくることもある
・バツイチ女性は甘えるのが苦手